日本メーカーのノートパソコンを安く買うなら東芝のDynabook!

今回と次回の2回にわたって東芝のDynabookを紹介します。Dynabookは高性能なもの、スタンダードなもの、低価格なものとラインナップを分かれていて、幅広い用途にあった1台を選ぶことが出来ます。今日は映像の美しさ、音質の良さにこだわったモデルを紹介するので是非参考にしてみてください!

Dynabook Tシリーズ

Tシリーズはスタンダードなシリーズです。4K高画質なものからコンパクトなノートパソコンまで様々な種類があるのでこれだけでも良い物が見つかるでしょう。

Dynabook T95

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T95は4KディスプレイにハイスペックCPUを備え、東芝の技術力を感じさせるモデルです。鮮やかな映像を見たいというならおすすめです。

Dynabook T75

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T75はT95モデルの4KディスプレイをフルHDに変え、バッテリーの持ちとスペックを両立させたモデルです。フルHDもあれば十分なら断然オススメのPCです。

Dynabook T55

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T55はT75のCPUをCore i7からCore i3に変え、文書作成のようなそこまでスペックが必要ない作業を多くする人にオススメのモデルです。それでいて画質や音質にはこだわっているのでバランスの取れたモデルです。

Dynabook T45

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T45はCPUがCeleronと安価に抑え、さらにバッテリーが長く持つように意識されたモデルです。また、フルHDで画面サイズも大きめなのに2.3kgと軽くなかなか良いモデルです。

Dynabook T67

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T67は画面サイズがいままでの15.6インチから17.3インチに大きくなり、大画面を楽しめます。(17.3インチはA4よりやや大きいサイズ)小さい文字もくっきり映るのでOfficeファイルの編集は楽になって捗るでしょう。

Dynabook T54

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T54は14インチのディスプレイと他に比べやや小さく、B5サイズ程度です。その中にONKYO製スピーカーや6.5時間持つバッテリー、Core i3のCPUを詰め込んだなかなか良いモデルになっています。小さいパソコンは外出先でのOfficeファイルの編集に向いているので用途に合わせた良いモデルです。

今回はDynabookの中でも画面の美しさ、音質の良さなどにこだわったノートパソコンを紹介しました。T54を除いて割と重いので持ち運びよりも家で使うことを考えて作られたモデルでしたが次回はDynabookの中でも持ち運びを重視して作られたモデルを紹介します。

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